昨日スリーシアターを見て寝るのが遅くなったので、今日は早く寝ようと思っていたら、ネットの回線がなかなか繋がらなくてこんな時間になってしまいました(汗)
前にも書きましたが、うちは三つ同時に回線を繋ごうとすると、どうしても二つまでしか繋げないんです。
とりあえず、少しでも早めに寝る事にします。

追記に、前々からここでちょろちょろ書いてるアルトネリコっぽいファンタジーのネタの、設定だけちょろっと書いておきます。
これからも時々ネタ発散すると思います。
設定を考えている時が一番幸せで楽しいです^^
興味のある方は「続きを読む」からどうぞ。



物語の舞台は、惑星・アシュドゥ。
アシュドゥの中心部にはヴィントロープと呼ばれる空間があり、更にその中心はフェートゥスという特殊な宝玉で出来ている。
歌を歌う事でそのフェートゥスから力を得て、特殊な能力を発動出来る人間がおり、彼女達は「アヴェッラ」という。(要するに、アルトネリコでいう所のレーヴァテイルです)
アヴェッラ達が歌う、力を持った歌は「リライム」。(アルトネリコでいう所のヒュムノスみたいなもの)
ヴィントロープとの接続は子宮を通して行われるため、アヴェッラには女性しかいない。
そして、アヴェッラの中には、生まれつき強大な力を持ったアヴェッラがいる。
「エッラ・アヴェッラ」と呼ばれるその人の喉には、エッラ・アヴェッラの証である不思議な紋章のような痣がある。
アヴェッラやエッラ・アヴェッラは全て先天的なものだが、時々、ある程度の年になってから突然力が使えるようになる場合もある。
その場合はエッラ・アヴェッラの紋章も覚醒後に浮かび上がってくる。

とりあえず、簡単な舞台背景だけ。
次回書く時は、もっと世界の事について詳しく書きます。


















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